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現場と一緒に作る伴走型kintone開発・導入支援

要件が決まっていなくても大丈夫!

アンサンブル on kintoneは、現場担当者と“一緒に作る”伴走型のkintone開発サービスです。

毎週のセッションで画面を試作しながら仕様を固め、その後に機能やシステム連携を実装。

小さく作って早く動かし、使いながら改善を重ねていき、本当に欲しいシステムを作っていくことができます。

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こんな課題をお持ちの方におすすめ

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まずは話を聞いてみたい!お気軽にお問い合わせください。

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🎹 アンサンブルの進め方

小さく短い開発サイクルを複数回繰り返すことで、システムの完成イメージを確認しながら段階的に作り込みを進めていきます。

ここでは、1つの開発サイクルを音楽の「小節(Bar)」になぞらえ、「バル(Bar)」と呼びます。

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1. スタートアップセッション(無料)

2.契約手続き

3. 開発サイクル

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第1バル ♪

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定例セッション(90分)

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開発作業

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第2バル ♪♪

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定例セッション(90分)

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開発作業

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第3バル ♪♪♪**、第4バル** ♪♪♪♪ の開発サイクルを繰り返します

4. 完成!(納品)

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ミニマムから進化させる伴走型開発のメリット

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🚀 小さく始めて早く試す

最小限の機能でスピーディに検証を開始。無駄な開発を減らし、早い段階で価値を確認します。

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🔄 短いサイクルで改善と機能追加

フィードバックをすぐに反映し、次のバルで改善。 小さなサイクルを重ねながら、確実にプロダクトを育てていきます。

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💡 動くものを見て判断できる

仕様書ではなく、動くプロトタイプを見ながら議論。 イメージのすり合わせがスムーズになり、的確な判断ができます。

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🛡️ 変化に強く安全に進化できる設計

段階的な改修がしやすい構造で、長期的にも柔軟で安心な開発を実現します。

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バックエンド開発・ツール活用の柔軟性

Ensemble on kintoneでは、フルコード開発から既存ツール活用まで、 お客様の要望・要件・現状に応じた最適な方法を提案・実施します。